欲しいものを伝えるだけ。Cargoが最適な仕入先を見つけます。
B2B調達のAIエージェント。カタログ比較から相見積(RFQ)の送付・回収、発注書・請求書・仕訳まで一気通貫。
How it works
調達エージェントの使い方
手間のかかる部分はCargoが引き受け、決めるのはあなたです。
- 1約1分依頼する品目・数量・希望納期を言葉で伝えるだけ。型番があればより正確になります。
- 2回答目安 24–72時間見積を比較するCargoが条件に合う3〜6社へ相見積を送付。回答はひとつの比較表に揃います。
- 3レコードは自動作成発注する選んだ見積はそのまま発注書・請求書・仕訳になります。
Categories
対応カテゴリ
梱包資材を中心に、カテゴリを選んでそのまま見積依頼。各カテゴリに仕様整理ツールつきです。
Sanka ERP
Sanka ERPの上で動く
選んだ見積は、そのままSanka ERPから直接発注。請求書・仕訳・在庫まで同じワークスペースの中で続き、必要ならいつでもエクスポートできます。
- 発注書・請求書選んだ見積が発注書になり、入荷後は請求書へ。転記作業はありません。
- 仕訳・会計購買のたびに仕訳が起票され、帳簿が自動でついてきます。
- 在庫入荷処理が同じワークスペースの在庫数量を更新します。
- 取引先別価格表交渉済み価格もレコードに。Cargoは見積依頼の前にまずここを確認します。
発注書
東和金属の見積で、発注まで進めて。
- 承認を取得(購買ルールどおり)
- 発注書 PO-0189 を作成
- 請求書・仕訳のドラフトを起票中
Spend monitor
支出データを入れると、AIがコスト削減案を返す。
AIが支出を相場と照合して「下げられる支出」を見つけ、そのまま相見積につなぎます。
無料支出診断 — ログイン不要
今月の削減余地を、その場で診断。
銀行明細・カード履歴・レシートを入れるだけ。データはブラウザ内でのみ処理され、サーバーには送信されません。アカウントが必要なのは、結果の保存や相見積の送信のときだけです。
Why Cargo
Cargoを選ぶ理由
いつもの調達手段と、正直に比較しました。最後まで通るのはひとつだけです。
FAQ
よくある質問
今すぐ使えますか?
はい。上のフォームから今日そのまま見積依頼を送れます。1営業日以内にサプライヤーへ送付します。支出モニターもSankaワークスペースで提供中です。
料金はかかりますか?
見積依頼と比較は無料です。発注前に費用が発生することはありません。
見積依頼は何社に届きますか?
条件に合う3〜6社を目安に、Cargoの調達デスクが選定します。自社の既存の仕入先を指定して依頼することもできます。
見積が集まらなかったら?
期限内に確保できなかった場合も、必ずその旨をご連絡します。条件を変えた再依頼もあわせてご案内します。
Sanka ERPの利用は必要ですか?
いいえ。見積依頼は無料で、Sanka ERPの利用は前提ではありません。依頼時に無料のSankaワークスペースが自動作成され、発注書や請求書などの結果はそこにレコードとして残ります。
支出モニターは何をしてくれますか?
経費をアップロードしたり、支出のソースを連携したりすると、AIがひとつの月次ビューに整理し、コスト削減案とあわせて最適な調達先をレコメンドします。
Sanka ERPの経費や請求書は自動で取り込まれますか?
まだです。この連携は現在開発中です。現時点では、AIソースはAPIで接続し、その他の支出はCSVまたは手入力で取り込みます。
データはどこに保存されますか?
お客様のSankaワークスペース内に保存され、他のデータと同じ権限・ログ管理が適用されます。APIキーは他の連携認証情報と同様に扱われ、ブラウザには公開されません。
日本語に対応していますか?
対応しています。相見積(RFQ)のやり取り、帳票、サポートまで日本語で利用できます。